This Archive : 2013年12月

2013.12.31*Tue*

大晦日ですね

残すところも今日で2013年も終わりですか
早いな〜

1年前は九州に飛んでたんだな〜

暴君にハマって3年過ぎまして
ブログ始めてもうすぐ3年

早い!
なんか相変わらず何も出来てない感じがしますが
塵も積もればで少しは積もってると良いのですがね…

兄さんと森永君も今夜は除夜の鐘とか一緒に聞いてるかな

元旦は松田家にご挨拶に行きますよね

大学にも顔を出すのかな
菌って放っておけなさそうですよね


では短いですが…


『大晦日の夜』


覗いて下さってありがとうございました♪
また来年もどうぞよろしくお願いします!

皆様良いお年を〜!

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category : ご挨拶&お礼

2013.12.31*Tue*

『大晦日の夜』

category : 暴君妄想散文

2013.12.25*Wed*

頂きました♪

こんばんは!

突然ですが、クリスマスに素敵なSSを頂きました!

以前、SSを頂き宝物部屋に飾らせて頂いております
Hさまより、はなつむぎさんとのコラボを読んで書いて下さいました!

とても素敵なのでご披露させて頂きます♪

Hさまありがとうございました〜♡


「あなたへ」







category : 宝物(w´ω`w)

2013.12.25*Wed*

「あなたへ」



作 Hさま




花屋の店員の不思議そうな顔に

「それで大丈夫です」と答えた自分

母さんの墓の前に立ち

包装紙にくるまれた花達をひろげた

赤は 巴の色

オレンジは かなこの色

そして

白い花は

俺と母さんの色だ



親父は虫好きだから

緑の葉っぱで構わない

寄り添わせるように束ねて

両方の花立てに入れる




風がふくと

一斉に花達が

笑っているように見えた



しばらく眺めた後

最後の花を手に取った

白い花の近くに

そっと

黄色い花を差し込む


俺と母さんの

白い花の横に・・・




「これでもいいか?」

白い花は首をゆらす

「大丈夫よ」と

言ってくれてるようだった




「また来るからな」

そう声をかける



青い空の下

笑い合うその花達は

いつまでも風に揺れていた





category : 宝物(w´ω`w)

2013.12.25*Wed*

…舞い降りた

こんばんは
クリスマスですね〜

クリスマスはいつもお仕事ですよ〜
ショートケーキは買って食べましたよ♪


はなさんからメッセージを頂きました
「ミナトさんの想いを少しでもカタチにできて、
皆様にお届けするお手伝いができていたら、幸せです(o^^o)」と、

なんてお優しい方なのか…
こちらこそ本当に幸せです♡
まさか脳内の妄想を形にして下さるとは…

なんで解るの〜?って驚きましたよ
泣きながらww

そんなに細かくはお話していないのです

ただ兄さんは
幼い頃から年の離れた弟と妹の面倒をみるのは当たり前で自然な事で、
何も疑問を抱かなかったと思うのですが、
母に甘える事は出来なかったのでは無いかな?って
勝手に思っていました

それだけお話して
あとはお任せします、と委ねました


はなさんと初めてお話したのは12/4
まだ3週間程なんですよね

あれから毎日お喋りしていますので、
なんかずっと前から知ってるような…

最初にお話した時から意気投合しちゃいまして
好みが近いんですよね

年齢とか知り合った年月なんて関係無いって事が
本当にあるんだな〜って思いました

今後はなさんは沢山の方とコラボされると思います!
とても楽しみにしています♪

暴君での出逢いに
いつも付き合って下さる方々に感謝です!
ありがとうございます!

コメントもありがとうございます〜
お返事が遅くて本当に申し訳ないのですが
必ずお返事致します!

早くお休みになれ〜!


今回私おんぶに抱っこでしてね

宗仁さんにまた
「何にもしてないね…ぼそり」
って言われちゃいそうですが、許してくれますよねww
オレ得ですみません〜



なんかクリスマスっぽい物でもと
先日、syuyuさんと、wasaちゃんと
フラワーアレンジメントの体験コースで作った
アーティシャルフラワーをあげておきます♪

中心の花がクリスマスローズなんですよ♫

christmasrose.jpg


では、メリーメリークリスマス〜!


2013.12.24*Tue*

クリスマスに天使が…

こんばんは
クリスマスイブですね


素敵なプレゼントをご披露させて頂きたいと思います♪

こちらを読んでいらして下さいね♡


お話は後ほど…


『白い花をあなたに』



お帰りなさい。読んでいらっしゃいました?

はなつむぎさんとコラボさせて頂きました〜!

李桃さんのブログで、はなつむぎさんがコラボデビューされていますので
そちらも是非ご覧下さい〜!


はなつむぎさんとコラボになったいきさつは、
胸焼けしそうな内容かもしれませんが、
明日のクリスマスへ続きます♪


はなつむぎさんはブログはなさっていません

年はかなり離れていますが、すっかり意気投合しまして〜♪
好みがとても似ているのです。
暴君が好きでユニコーンも好き♡

そんな時にホーム画面でブログ記事の検索をかけた際に
下書き保存のまま放置していた散文が出て来たのです

すっかり忘れていました
保存した日は2013年の2月

タイトルと冒頭の会話文しか書けていませんでした


「この続きをはなさんなら書いて下さるかもしれない」
と、直感しました


巴奈さんと宗仁さんファンの私が
大好きなSSのひとつに木更モカさんの「flowerdays」があります

リンク欄にもいらっしゃいますが、

こちらから

左の展示をクリックしてkoisurubo_kunをクリックしますと
素敵なSSがたくさんあります。

その中の「flowerdays」を読んだ時に
まさに私が求めていた世界が
読みたかった世界がありました
巴奈さんが生きている

感動して暑苦しいコメをした記憶があります
皆様も是非お読み下さい〜!
素敵なお話です♪


モカさんの巴奈さんは兄さんの事を宗一と呼んでいました
私も巴奈さんはそう呼んだら良いな〜と思っていまして、
そんな世界を兄さんの子供の頃のお話を書いてみたかったのです

でも、力及ばず
私が書くには無謀だったようで…

それからもう10ヶ月も眠っていたのですが、
存在自体も忘れていたと言う
最初の頃はたまに思い出してはいたんですけどねww


これはもう運命かしら?とはなさんにお願いして
書いてみたいと仰って下さって…

そして出来上がって来たSSは
イメージしていた書いてみたかった世界が
いえ、それ以上の素晴らしい読んでみたかった世界がそこにありました

こんな事ってあるんですね…

読みながら涙が止まらなかった…


はなさんは構想1日、書き出し2日で、計3日で書き上げてくれました
すごい方です!


このお話のイメージソングとして
はなさんの大好きな曲があります

こちらで歌詞が見られます

素敵な曲です
是非聴いてみて下さい



では、本日はこの辺で

続きはまた明日この時間に…

2013.12.24*Tue*

『白い花をあなたに』

作 はなつむぎ様
原案 ミナト




 
 その白い花束を見て、ふと目を閉じた。
 そして考える。
 いつからだ、とーー。
 
 
 ーーいつから俺は、母さんは白い花が好きだ、そう思っていたんだろうーーーー。


 ーーーにぎやかな風景・・・幼い自分の、記憶ーーー。

 
 「宗一~!起きて~!母さんまたやっちゃった~」
 僕は巽宗一。
 巽家の長男。
 小学三年。
 9歳になった。
 おっちょこちょいの母さんと、仕事で留守がちな父さんと、弟の巴がいる。
 「また目覚まし止めたの?今度は僕のそばに置いておいてね!ほら巴っ、起きろ!遅刻しちゃうぞ!」
 「ん~~」
 目をこすりこすり、巴がゆっくりと体を起こす。
 「宗一!ごめんね!目覚まし、止めた覚えがないんだけど・・・すぐ簡単な食事用意するから、少しでも食べなさいね!」
 母さんはおっちょこちょい、ってだけじゃない。
 朝にも少し弱いんだ。
 「わかったよ、母さん。巴!顔洗うぞ!」
 「兄さ~ん、な~に?もう朝なの~?」
 「ほらっ、寝ぼけてないで!起きろ!」
「あっ!ちゃんと挨拶してないね。おはよう、宗一。おはよう、巴」
 「おはよう、って母さん!のん気過ぎ!遅刻するってば!!」

 僕の朝は忙しい。
 自分の着替えだけじゃなく、巴の着替えも手伝う。
歯磨きも顔洗うのも、全部巴と一緒にする。
 巴はまだ4歳だから、なんでも僕がやってあげた方が早い。
 だけど巴はもう4歳だから、ちゃんと自分でできるように、ゆっくりでも巴に自分でやらせてあげないといけない。
これはすごく難しくて時間がかかることだから、僕の朝は忙しいんだ。
 そんな朝も母さんは、ニコニコ笑って楽しそうで。
 僕が自分と巴の分をバタバタ準備している間に朝ご飯を用意して、庭から摘んできた白い花を、食卓に飾っていた。

 母さんはもともと体が健康ではなくて、父さんも虫を追っかけに行ってしまうから、僕にとって小さい時から母さんのお手伝いは当たり前のことだった。
 「男は女の人を、しっかり守らないといけないんだぞ」って、父さんも言ってたから。
 だから父さんが外国に行っている間は、僕が母さんを守る。
 5年前に巴が生まれて、僕は兄になった。
 自分より幼い弟を守るのは、兄の仕事。
教室で「お兄ちゃんなんだから我慢しなさいって怒られた」とかって話してるヤツがいたけど、僕はそんなこと言われたことがない。
 母さんも父さんも、巴が生まれても僕のことを「お兄ちゃん」と呼んだりはしなかった。
それは僕にとっては自慢だった。
そんなふうに呼ばなくても、僕はちゃんと兄になれているんだ、家族を守れているんだ、という自慢だった。



 ーー両親が俺たち1人1人を名前で呼ぶのは、それぞれをその役割としてではなく、個々に見ているからではないか・・・そんなことを思ったのは、いつのことだったかーーーー。


 ーーー車のヘッドライトを浴びたような眩しさ・・・次の瞬間、かなこが見えたーーー。


 「母さん、かわるよ。腕、疲れるだろ」
 かなこはこの前の定期健診で10キロを超えていて、抱っこするのも楽じゃない。
 俺でも重いと感じるんだから、母さんならもっとだろう。
 かなこを産んで、より線が細くなったように感じる母の腕から、かなこを受け取る。
 俺はもうすぐ中学生になる。
 巴はランドセルに背負われているような一年生で、かなこは1歳になった。
 
 巽家待望の女の子。
 かなこが生まれて、俺はますます兄としてしっかりしないとな、と思った。
 そしてほっそりとした母を見て、もっと支えていかなくては、と強く心に誓った。

 今日は家族で近所の公園に遊びに来ている。
 4か月ぶりに帰国した父さんは大きな子供のようなテンションで、同じようにはしゃぐ巴と、少し離れた大木の根元で虫を見つけたと騒いでいる。
 「父さんって、ホント虫好きだよな。虫マニアだ」
 かなこをあやしながら呆れて呟く俺を見て、母さんが声をあげて笑う。
 「宗仁さんには、‘虫マニア’も褒め言葉になりそう」
 そう言って笑いを収めると、今度は陽射しすら和らぐような微笑みで、父さんと巴を見つめた。
 腕の中のかなこがグズリだしたので、少し上下にゆすってやりながら、公園をグルリと一周まわる。
 戻ってきた俺たちを母さんは「おかえり」と迎え、かなこの頭に、白い花冠をのせた。
 「天使みたいにかわいい」
 そう言ってから、俺の頭にも。
 「母さん!?」
 「宗一もかわいい」
 顔が赤くなるのがわかる。
 両手はかなこでふさがっていて、されるがままになってしまう。
 「もうすぐ中学生になる男にかわいいって・・・巴ならわかるけど」
 恥ずかしさからしかめ面になる俺に、母さんはニッコリ笑う。
 「いくつになっても関係ないの!私の宝物なんだから」
 抜けるような青空と、同じくらいの眩しさで笑うから、この笑顔にはかなわないな、と思う。



 ーーまるで映画か何かのように・・・突然、空と自分の間に窓が見えた。場面がカチリ、と音をたててかわるーーーー。


 ーーーここは母の病室で。中学生になった俺は、学校帰りここに寄ることが常だった。巴やかなこを連れての時もあったが・・・この日は1人ーーー。

 
 白と、葉の緑が映える花束を、いつもの花瓶に挿す。
 「母さんって、昔から白い花好きだよな」
 母との思い出の端々に映る花は、いつも白で。
 何気なくそんなことを言った俺に、母はパチリと目を見開き、ほころぶように微笑んだ。
 巴とかなこは本当によく母に似ている。
 だけどこの微笑みだけは、家族みんなが大好きな、空気の色すら変えてしまうようなこの微笑みだけは、母さんにしかできない。
 「宗一、ちょっとここに座って」
 淡い色から明るい色へ、空気がまた変わる。
 いたずらを思いついた子供のような表情と仕草で、ちょいちょいと母さんは俺を呼んだ。
 ベッドの枕元に近い位置に座ると、「これは巴とかなこには秘密よ。やきもちやかせちゃうから」とまるで2人がそこにいるかのようにコソコソと前置いて、母はまた笑った。
 優しく柔らかく、何よりも強い、母の笑顔。
 
 
 「白い花はねーーーーー」
 

 
 ーーーーーーーーーー


 
 「ーーーーーっ? 先輩? 先輩!」

 
 ボンヤリと、目の焦点が合っていく。
 目の前には母と同じ大きな瞳の、森永。
 
 
 あぁ、そうだ・・・と、思い出すーー。
 
 
 俺はこいつと、母さんの墓参りに来てたんだった。

 
 真夏の灼けつくような陽光を背負った森永が、心配そうに宗一の顔をのぞきこんでいた。
 「先輩、大丈夫ですか?」
 墓石を磨いて、拝石を掃き清めて、石段の周りに生えていた雑草を抜いて。
 暑さに目が眩み、手を合わせる前に少し休憩だ、と外柵に腰かけた。
 
 
 わずかな時間に、ずいぶんと昔の夢を見たものだ・・・白昼夢ってやつかーー。


 「あぁ、大丈夫だ。すまん」
 両手を軽く握って開いて、感覚の確かさを確認してから、ゆっくりと立ち上がる。
 森永はほっとしたように表情をゆるめ、霊園近くの花屋で買ってきた白い花束を、二つに分けて花立に挿した。
 こいつとこうして墓参りに来るようになって、もう何年になるだろう。
 すっかり慣れた手つきだ。
 「そういえば、ずっと訊こうと思ってたんですけど」
 森永は花の角度をなおしながら言う。
 「なんだ?」
 答えながら、持ってきた線香を出した。
 「先輩のお母さんって、白い花が好きだったんですか?俺、花の名前とかってよくわからないんですけど、いつも白い花だなって」
 「あぁ」
 
 
 ーー夢が甦ってくる。


 白い花の大きな花弁を両手でそっと包みながら、森永は宗一を見る。
 目を細めて、笑う。


 「白い花ってーーーーー」
 『白い花はねーーーーー』


 母の病室から見た青空と、頭上にある抜けるような夏の空が、重なる。
 森永の声が、笑顔が、あの日の母に重なる。


 「ーー先輩みたいですね」
 『ーー宗一のイメージなのよ』



 ーーーーーーーーーー



 「俺の?」
 怪訝に聞き返す俺に、母はその微笑みのまま、歌うように答える。
 「そう、宗一のイメージ。巴はね、赤。チューリップやスィートピー。かなこはオレンジ。ガーベラに、ベニジューム!
 でね、宗一は白。ユリやバラのようだけど、少し違うな。ツユクサやユキノシタ、かな」
 「花の種類なんて、わかんねぇよ」
 本当にわからない。
 けれど、その母の眼差しが照れくさくて、つい素っ気ない口調になってしまう。
 そんな俺を見て、母さんはますます笑みを深めた。
 「真っ直ぐで偽ることを知らない。その白さはね、時に人を遠ざけてしまうかもしれない。だけどーー」
 そこで言葉を切り、母さんは俺の目を、その奥を覗きこむように瞳を眇めた。
 
 「だけど、母さんにはわかるの。宗一のその真っ白な心に、いつか触れる人があらわれるって。巴やかなこや、私や宗仁さんを、包み込んでくれたこの心にーー」
 
 母のほっそりと、常よりもほっそりとした手が、俺の胸に触れた。
 
 「いつか宗一が何の我慢も、何の強がりも必要としない相手と出会う日を・・・見ていたいなぁ・・・」
 
 我慢なんてしてないし、強がってないんかないーーそう答えたかったけど。
 喉の奥に大きな塊があって、それは口を開いたら信じられない大きさと勢いで流れ出てしまいそうだったから。
 
 
 俺は何も、言えなかった。


 
 ーーーーーーーーーー


 
 墓前に手を合わせる。
 あの日の母に、語りかける。
 
 見えてるか?とーーどうやら自分は、母の言っていた人に出会ってしまったらしい、と。
 そして、笑うーーこんなやつ、2人も3人もいたらたまらねぇよ。

 
 母の朗らかな、何の憂いもない笑顔が、見えた。



 ーーーーーーーーーー

 

 帰り道、さっき寄った花屋の店先に、小さなヒマワリのような黄色い花が並んでいた。
 隣を歩く森永の肩ごしにその花を見つけた宗一は、足を止める。
 

 巴奈は宗一を、白い花のようだ、と言った。
 俺にとっても、宗一は思うーー俺にとっても母さんは、白い花みたいだよ。
 何にも染まらないあの微笑みも、何もかも受け止めるその心もーー。
 白い花が、よく似合う。
 

 ヒマワリみたいなその花を、宗一は1本買い求めた。
 「先輩、どうしたんです?かなこちゃんへのおみやげですか?」
 不思議そうなその顔を、宗一は照れかくしで睨みつける。
 「家にだよ。母さんがよく花を飾ってたからな、たまには悪くないだろ」
 一瞬驚いたように目を見開いた森永は、「いいですね」と言って屈託なく笑った。
 
 
 やっぱり、こいつにはーー、

 
 ほら、と花を渡す。
 「お前が持て。俺に花は似合わん」
 森永の笑い声が響く。
 「自分で買ったのに」
 「うるせぇ!黙って持て!」
 
 
 ニコニコ笑う森永の手の中で、黄色い花が揺れる。


 白い花はあなたに。
 黄色い花は、おまえにーーーーー。


tsuyukusa_.jpg


 -- Fin --

category : 宝物(w´ω`w)

2013.12.23*Mon*

ひと足先にサンタさんから

こんばんは!

本日は兄さんデー&クリスマス・イブイブですね〜

お知らせだけで申し訳ないのですが、
素敵なクリスマスプレゼントをひと足先に頂きましたよ♪


明日のクリスマス・イブにご披露させて頂きますので、
よろしかったらまた遊びにいらして下さいね〜

自慢の宝物がまた増えました♡
暴君に乾杯です♪

各所で素敵な記事が上がっている事でしょうね〜

お正月休みに周るのが楽しみです

ではまた明日この時間にお会い致しましょう〜


category : お知らせ等々

2013.12.11*Wed*

男らしい兄さんを

ワンワンデーにこんばんは〜♫

師走ってなんだか慌ただしくなりますよね。
焦るからでしょうね
今年が終わっちゃう〜って

さて、ワンワンデーなので、お絵描きしてみました。
でも、兄さんピンなんですがね


2013.12.01*Sun*

12月ですね…

3本連続投稿です。
珍しい〜

だって今しかチャンスが無いのww
あげたい記事が貯まってましてね。

師走なので、お仕事忙しくなってしまって、
昨日の土曜日は半日出社で済んだけど、
日曜日は半日では済まされないのですよねww

毎日会社になんて行きたかないけど、仕方が無い(゚ε゚)ブゥー

11月は暴君に出会った月でした。

どハマりしちゃって、NETで画像を拾い集めたな〜
丁度忙しくて休み無くて、本屋に大人買いに行けずにいたので…

そして、暴君ファンブログがある事を知って、
読みまくりましたね〜

皆様スゴイんですもん♪
そこに兄さんと森永君が生きてるの〜!

でも、なかなかコメント出来なかったな〜
なんか恥ずかしくて。

どこの誰かも解らないのに何故だかねwww

なんかそれまで、NETは仕事でしか使って無かったもので、
慣れてなかったんですよね。


そして、える様のクリスマスアドベントカレンダーがすごかったです!
ブログこんなにたくさんあったなんて〜!

そして年が明けて
なんだかイキオイで2月に始めちゃったんですよね〜


暴君に出会って丸3年ですね。
あっという間でした。

人生今がピークだと常々思っています♪

兄さんと森永君と暴君メンバーと
暴君ブロガー様のお陰だな〜


なかなか更新出来ませんが、クリスマスくらいは何か描きたいな〜

その頃にまた覗いてやって下さい♡

category : お知らせ等々

2013.12.01*Sun*

頂き物です♡

こんばんは〜
12月になってしまいましたよ。

今回は頂き物をご披露です♪

Twitterでフォローさせて頂いてる
黒子/の/バスケクラスタさまで、暴君も好きなタカさんが
黒バスのメンバーでリプ頂いた方の言ったキャラを
入れ替えて描くと言うのをやっていらして、
それが面白くて〜♫

タカさんがアイデアマンだからだと思うのですが。

それで、兄さんと森永君のも見たいな〜と
リクエストさせて頂いたら、快く描いて下さったのです♪

入れ替え物は
U様がchange☆を描かれてるけどスゴイですよね〜♪
あの描き分け力!!

皆様の萌えのお裾分けで毎日楽しいです♡

では、ご覧下され〜♪(o´∀`o)


takasan1.jpg


takasan2.jpg



森永君の身体を気遣う兄さん可愛い〜♡





category : 宝物(w´ω`w)

プロフィール

ミナト

Author:ミナト
高永ひなこ先生の
「恋する暴君」が大好きです
勝手気ままに、ぬる〜くゆる〜く
脱線しながら書き散らかしています

ぬるいものしかありませんが、
18歳未満の方はご遠慮下さい

暴君時計頂きました♪

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